有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/13 14:16
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/08/13 14:16
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの業績は以下のとおりです。2014/08/13 14:16
<システム事業>システム事業につきましては、企業業績の回復や設備投資の持ち直しに伴い、システム開発技術支援に対する顧客からのニーズが増えました。さらに営業活動強化により新規受注が拡大したこと、エンジニアの採用を積極的に進めたことから、システム事業の連結売上高は、452百万円(前年同期比19.6%増)となりました。また、セグメント利益(経常利益)は28百万円(前年同期比26.1%増)となりました。
<事務機器事業>事務機器事業につきましては、消費税増税に伴う駆け込み需要の反動減により、主力製品の販売額が伸び悩んだものの、OEM製品等の販売額が拡大したことや販売力強化等により、事務機器事業の連結売上高は、221百万円(前年同期比0.6%増)となりました。また、セグメント利益(経常利益)は30百万円(前年同期比5.2%増)となりました。