営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 7076万
- 2015年6月30日 -10.36%
- 6343万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <不動産事業>不動産事業につきましては、所有賃貸不動産の稼働率維持に努め、不動産事業の連結売上高は、33百万円(前年同期比0.0%減)となりました。また、セグメント利益(経常利益)は10百万円(前年同期比4.2%増)となりました。2015/08/13 13:22
こうした結果、当社グループ全体の業績といたしましては、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は699百万円(前年同期比1.0%減)となりました。また、利益面につきましては、システム事業でエンジニアの積極採用と高水準の稼働率により、同事業の利益額は増加したものの、事務機器事業における新製品の開発・販売に伴う要員強化や費用負担増が継続しており、連結営業利益は63百万円(前年同期比10.4%減)、連結経常利益は63百万円(前年同期比6.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34百万円(前年同期比34.5%減)となりました。
(2) 財政状態の分析