- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)
2015/08/13 13:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2015/08/13 13:22- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメントごとの業績は以下のとおりです。
<システム事業>システム事業につきましては、企業業績の回復や設備投資の持ち直しに伴い、システム開発技術支援に対する顧客からのニーズが増えました。さらに営業活動強化により新規受注の拡大を図りましたが、外注先エンジニアの確保が逼迫しており、システム事業の連結売上高は、451百万円(前年同期比0.2%減)となりました。また、セグメント利益(経常利益)は39百万円(前年同期比39.5%増)となりました。
<事務機器事業>事務機器事業につきましては、OEM製品等の販売力強化、3Dプリンタ及び関連商品の受注や製造受託が拡大したものの、タイムレコーダーなどの主力製品の販売額が減少したこと等により、事務機器事業の連結売上高は、214百万円(前年同期比2.9%減)となりました。また、セグメント利益(経常利益)は14百万円(前年同期比52.9%減)となりました。
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