受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 20億800万
- 2017年3月31日 +14.89%
- 23億700万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高は次のとおりであります。
2017/06/27 13:53前連結会計年度
(平成28年3月31日)当連結会計年度
(平成29年3月31日)受取手形裏書譲渡高 129 百万円 53 百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2017/06/27 13:53
総資産は、前連結会計年度末比3.3%増(以下の比較はこれに同じ)の159,464百万円となりました。このうち流動資産は、主に受取手形及び売掛金並びにたな卸資産が減少した一方、現金及び預金の増加により、5.3%増の97,235百万円で、総資産に占める割合は前連結会計年度の59.8%から61.0%となりました。一方、固定資産は、投資有価証券が増加したことにより0.3%増の62,229百万円で、総資産に占める割合は前連結会計年度の40.2%から39.0%となりました。
② 負債 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2017/06/27 13:53
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を適時把握する体制としております。
投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価を経理担当役員に報告しております。一方、債券は、社内規程に従い定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、保有状況を継続的に見直し、定期的に経理担当役員に報告しております。