建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 3200万
- 2019年3月31日 -3.13%
- 3100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.帳簿価額のうち「その他」は、「工具、器具及び備品」及び「建設仮勘定」の合計であります。2019/07/12 10:44
3.土地及び建物の一部を賃借しており、賃借料は89百万円であります。
4.上記中⦅ ⦆は、内数で連結会社以外への賃貸設備であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/12 10:44
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械及び装置等 3~17年
定額法を採用しております。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/07/12 10:44
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 0 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 94 〃 9 〃 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2019/07/12 10:44
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 314 百万円 192 百万円 機械装置及び運搬具 530 〃 56 〃 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 当期に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は次のとおりであります。2019/07/12 10:44
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物 ― 百万円 118 百万円 機械装置及び運搬具 ― 32 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 将来の使用が見込まれていない遊休資産については、帳簿価額の全額を減損損失(163百万円)として特別損失に計上しております。2019/07/12 10:44
(当連結会計年度)用途 場所 種類 減損損失(百万円) プロジェクター製造設備 神奈川県横浜市他 建設仮勘定、無形固定資産、その他 222 遊休資産 京都府大山崎町 建物及び構築物、無形固定資産、その他 104 遊休資産 大阪府茨木市 建物及び構築物 59
金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/07/12 10:44
② 無形固定資産建物及び構築物 3~50年 機械装置及び運搬具 2~15年
定額法を採用しております。 - #8 震災等関連費用に関する注記
- (当連結会計年度)2019/07/12 10:44
2018年6月に発生した大阪北部地震、2018年7月に発生した西日本豪雨及び2018年9月に発生した台風21号により、当社において被害が発生し、その災害による損失額631百万円を計上しております。主な内容は、建物・設備等の修繕費用であります。