有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、自動車関連製品の国内外でのさらなる受注拡大と、住宅設備関連製品の新規受注確保のため営業活動を強化し、盤石な経営基盤を築くため、技術力の再構築、新製品開発強化、生産性向上、原価低減に取り組んでまいりました。2014/08/08 16:28
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は23億5千3百万円(前年同四半期比8.5%増)、営業損失6千4百万円(前年同四半期は営業損失9千7百万円)、経常損失5千3百万円(前年同四半期は経常損失5千6百万円)、四半期純損失5千6百万円(前年同四半期は四半期純損失6千2百万円)となりました。
当社グループの製品別概況は、次の通りであります。