有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは、自動車関連製品の国内外での受注拡大と、住宅設備関連製品のさらなる新規受注確保のため営業活動を強化し、盤石な経営基盤を築くため、技術力の再構築、新製品開発強化、生産性向上、原価低減に取り組んでまいりました。2014/11/14 9:05
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は48億6千2百万円(前年同四半期比11.8%増)、営業損失6千9百万円(前年同四半期は営業損失1億6百万円)、経常利益1千万円(前年同四半期は経常損失6千万円)、四半期純利益4百万円(前年同四半期は四半期純損失1億8千6百万円)となりました。
当社グループの製品別概況は、次の通りであります。