- 6964
- 2026/10/09
- 時価
- 62億円
- PER 予
- 10.93倍
- 2010年以降
- 赤字-78.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.37倍
- 2010年以降
- 0.15-0.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 3.42%
- ROA 予
- 2.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高が173百万円減少し、売上原価が173百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。2022/02/10 15:42
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2022/02/10 15:42
当第1四半期連結会計期間末における総資産は193億8千6百万円となり、前連結会計年度末と比べ2億8千1百万円増加しました。流動資産は139億2千5百万円となり、3億3千7百万円増加しました。これは主に、現金及び預金が3億5千9百万円、受取手形及び売掛金が32億5千9百万円減少しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産が31億6百万円、電子記録債権が9千4百万円、有価証券が4億9千9百万円、原材料及び貯蔵品が7千6百万円増加したことなどによるものであります。固定資産は54億6千万円となり、5千6百万円減少しました。
負債は58億6千7百万円となり、前連結会計年度末と比べ2億7千1百万円増加しました。流動負債は49億3千8百万円となり2億6千7百万円増加しました。これは主に、電子記録債務が1億4千5百万円、賞与引当金が1億4千3百万円増加したことなどによるものであります。固定負債は9億2千8百万円となり4百万円増加しました。純資産は135億1千9百万円となり、前連結会計年度末と比べ9百万円増加しました。