固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 461億4700万
- 2022年3月31日 +6.63%
- 492億600万
個別
- 2021年3月31日
- 479億7800万
- 2022年3月31日 +10.1%
- 528億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/06/28 12:03
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度より一部の有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,168百万円には、セグメント間取引消去42百万円、全社費用△1,211百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額△46,159百万円には、セグメント間取引消去△57,645百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産11,486百万円が含まれております。全社資産は、主に親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産等であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(有形固定資産の減価償却方法の変更及び耐用年数の変更)
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)に記載のとおり、当連結会計年度より一部の有形固定資産の減価償却方法を定額法に変更しております。
また、一部の機械装置については耐用年数の見直しを行っております。
これにより、従来の方法に比べ、当連結会計年度のセグメント利益が「日本」で864百万円増加しております。2024/06/28 12:03 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/06/28 12:03
有形固定資産
主として、プリント配線板製造設備(機械及び装置)であります。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループの研究開発活動については、将来の市場、製品及び技術動向の予測に基づいてテーマ選定を行い、研究開発活動の各段階において研究開発成果を評価し、その実効性と効率性の向上に努めております。しかしながら、市場や顧客ニーズの急激な変化が、当社グループの予測を超えて起こり、新製品をタイムリーに開発・供給できない場合には、競争力が低下し、シェアを失うことにより、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2024/06/28 12:03
(5)保有する有価証券及びその他資産の時価や固定資産の評価の変動、その他会計方針変更の影響
保有する有価証券及びその他資産の時価や固定資産の評価の変動、その他会計方針変更により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2024/06/28 12:03
従来、当社では、有形固定資産の減価償却方法について、一部の有形固定資産について定率法を採用しておりましたが、当事業年度より定額法に変更しております。
当社グループの有形固定資産の使用実態を検討した結果、安定的な生産により有形固定資産の平準化された稼働が見込まれ、また、技術的な陳腐化リスクも低いことから、耐用年数にわたり均等に費用配分を行う定額法を採用することが期間損益計算をより適切に行う方法であると判断いたしました。 - #6 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)2024/06/28 12:03
従来、当社及び国内連結子会社では、有形固定資産の減価償却方法について、一部の有形固定資産について定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。
当社グループの有形固定資産の使用実態を検討した結果、安定的な生産により有形固定資産の平準化された稼働が見込まれ、また、技術的な陳腐化リスクも低いことから、耐用年数にわたり均等に費用配分を行う定額法を採用することが期間損益計算をより適切に行う方法であると判断いたしました。 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 12:03
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法。 - #8 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2024/06/28 12:03
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 土地 0 〃 - 無形固定資産「その他」 0 〃 - 計 7百万円 0百万円 - #9 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)機械装置及び運搬具 1百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 〃 0 〃 土地 2024/06/28 12:03 - #10 固定資産除却損の注記(連結)
※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2024/06/28 12:03
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建設仮勘定 21 〃 - 無形固定資産「その他」 54 〃 0百万円 計 383百万円 154百万円 - #11 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産2024/06/28 12:03
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】2024/06/28 12:03
- #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.財政状態2024/06/28 12:03
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末の965億1百万円に対して83億64百万円増加し、1,048億65百万円となりました。これは主に商品及び製品が53億1百万円、有形固定資産が26億35百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。
負債は、前連結会計年度末の449億81百万円に対して54億16百万円増加し、503億98百万円となりました。これは主に短期借入金が104億16百万円、社債が24億7百万円それぞれ増加し、1年内償還予定の社債が45億30百万円、長期借入金が44億42百万円それぞれ減少したことなどによるものであります。- #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)2024/06/28 12:03
1. 固定資産の減損損失の認識の判定
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/06/28 12:03
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)IRBANK 採用情報
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