- 6950
- 2015/07/14
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 54.79倍
- 2010年以降
- 赤字-137.97倍
(2010-2015年) - PBR
- 1.04倍
- 2010年以降
- 0.24-1.3倍
(2010-2015年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.9%
- ROA 予
- 1.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ワイ・イー・データ(6950)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月20日
- -5億7100万
- 2010年12月20日
- -100万
- 2011年12月20日 -999.99%
- -1億5800万
- 2012年12月20日 -163.29%
- -4億1600万
- 2013年12月20日
- -4億500万
- 2014年12月20日
- -8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/01/30 9:46
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/01/30 9:46
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成26年3月21日~平成26年12月20日)は、主力製品であるガルバノスキャナシステムで自動車関連業界向けのリピート受注及び新規市場の開拓が進み、ロボット応用システムで製氷業界向けが好調を持続しており、電極塗布装置もスマートフォン業界の新規設備投資の増加により売上が回復してきているほか、情報マルチメディア製品も堅調に推移した結果、売上高21億45百万円(前年同期比16.5%増)となりました。2015/01/30 9:46
損益面では、売上の回復のほか、収益構造の改善により、営業損失が85百万円(前年同期比3億19百万円損失減)となったほか、経常損失は保有債券(ユーロ円債)の配当収入の増加により47百万円(同3億44百万円損失減)に縮小いたしました。四半期純損失は退職給付制度終了損の特別損失計上が大きいものの経常損失の改善効果もあり2億79百万円(同1億31百万円損失減)となりました。
当社グループでは、事業内容を2つのセグメントに分けております。