純資産
連結
- 2013年3月20日
- 49億9503万
- 2014年3月20日 -12.69%
- 43億6102万
- 2015年3月20日 -3.21%
- 42億2110万
個別
- 2013年3月20日
- 55億8217万
- 2014年3月20日 -20.9%
- 44億1556万
- 2015年3月20日 -6.14%
- 41億4463万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- なお、当社は、上記の利益相反を回避するための措置に関して、法務アドバイザーである弁護士法人淀屋橋・山上合同より、法的な観点から、上記(ⅰ)及び(ⅱ)の方法をとることが妥当である旨の助言を得ております。2015/06/17 13:37
(5)本株式交換の後の株式交換完全親会社となる会社の商号、本店の所在地、代表者の氏名、資本金の額、純資産の額、総資産の額及び事業の内容
商 号 株式会社安川電機 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しています。2015/06/17 13:37
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、主に退職給付引当金の減少により、7億62百万円の減少となりました。2015/06/17 13:37
当連結会計年度末の純資産は、主に当期純損失を計上したことの影響により1億39百万円減少した結果、42億21百万円となりました。
キャッシュ・フローの状況につきましては、「第2事業の状況 1.業績等の概要 (2)キャッシュ・フロー」に記載しております。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券2015/06/17 13:37
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。ただし、為替予約の振当処理の対象になっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約相場により円貨に換算しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/17 13:37 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2015/06/17 13:37
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/17 13:37
(注) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年3月21日至 平成26年3月20日) 当連結会計年度(自 平成26年3月21日至 平成27年3月20日) 1株当たり純資産額 228円79銭 1株当たり純資産額 221円50銭 1株当たり当期純損失金額 34円52銭 1株当たり当期純損失金額 12円01銭