経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 1億200万
- 2014年12月31日
- -3億5400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社企業グループの民需事業は、新市場開拓のため国内外の展示会へ積極的に出展し、顧客価値創造に向けた提案力強化に努めたものの、民間設備投資の抑制や輸出の低迷により、また宇宙・防衛事業については、情報システムの補正予算等の効果が減少したことにより、売上高は、前年同四半期比16億79百万円減少の179億46百万円(前年同四半期比8.6%減)となりました。2015/02/05 16:05
損益に関しましては、売上高の減少等により、営業損失が前年同四半期比4億86百万円悪化の3億6百万円、経常損失が前年同四半期比4億56百万円悪化の3億54百万円、四半期純損失が前年同四半期比5億78百万円悪化の5億13百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。