- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/04 15:50- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2016/02/04 15:50- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中で、当第3四半期連結累計期間における連結業績は、民需事業は増加したものの情報システム事業が減少したことから、売上高が前年同四半期比13億32百万円減少の166億14百万円(前年同四半期比7.4%減)となりました。
損益に関しましては、79百万円の営業損失となりましたが、民需事業の売上増加や費用削減等により前年同四半期と比較して2億27百万円と大幅に改善しております。また、経常損失は、2億12百万円改善の1億41百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益につきましては、経常損失に特別損失37百万円、法人税率の引下げ等による繰延税金資産の取崩しを含む法人税等2億63百万円を計上したことから、前年同四半期と比較して70百万円改善したものの4億42百万円の損失となりました。
また、計測事業を本年7月1日付けで株式会社エー・アンド・デイへ事業譲渡いたしました。
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