純資産
連結
- 2017年3月31日
- 440億4100万
- 2018年3月31日 +4.67%
- 460億9600万
- 2019年3月31日 +3.35%
- 476億4200万
個別
- 2017年3月31日
- 419億800万
- 2018年3月31日 +2.19%
- 428億2500万
- 2019年3月31日 +2.59%
- 439億3300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/25 13:35
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債>負債合計は26,053百万円と、前連結会計年度末から863百万円増加いたしました。リースを活用したサービスビジネスの展開に伴い、リース債務が増加したこと等によるものです。2019/06/25 13:35
<純資産>純資産合計は47,642百万円と、前連結会計年度末から1,545百万円増加いたしました。自己資本比率は63.8%と、前連結会計年度末から0.1ポイント減少いたしました。
(2) 経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/25 13:35
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2019/06/25 13:35 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/06/25 13:35
なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- その他有価証券2019/06/25 13:35
時価のあるもの……当連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)を採用しております。
時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/25 13:35
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,901円33銭 1,965円35銭 1株当たり当期純利益金額 100円50銭 65円28銭