営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 12億9600万
- 2019年12月31日 -67.9%
- 4億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,099百万円には、各報告セグメントに配賦されていない全社費用 △1,099百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究等の戦略費用及び親会社のグループ経営管理・サポート機能に係る費用等であります。2020/02/10 13:44
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、従業員向け福利厚生事業等を含ん
でおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,070百万円には、各報告セグメントに配賦されていない全社費用
△1,070百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究等の戦略費用及び親会社のグループ経営管理・サポート機能に係る費用等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/10 13:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 内、サービスインテグレーションにつきましては、現金管理運用サービスの売上高が増加したことに加え、中古車市場向けせりシステムの他、様々な業種向けSIビジネスが伸長したものの、流通店舗向けATMサービスの稼働台数が減少したことなどから、減収となりました。フロントソリューションにつきましては、決済ソリューションが堅調に推移したことに加え、手のひら静脈認証が好調に推移したものの、前年度にあったモバイル端末などの大口需要が一巡したことなどにより減収となりました。2020/02/10 13:44
損益につきましては、減収影響などにより連結営業利益1,905百万円と前年同期比では316百万円の減少となりました。
[その他]