- 6817
- 2026/10/01
- 時価
- 425億円
- PER 予
- 11.63倍
- 2009年以降
- 赤字-70.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.67倍
- 2009年以降
- 0.36-2.24倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.13%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スミダコーポレーション(6817)の研究開発費の推移 - 通期
連結
- 2008年12月31日
- 14億2400万
- 2009年12月31日 -22.05%
- 11億1000万
- 2010年12月31日 -3.69%
- 10億6900万
- 2011年12月31日 -1.87%
- 10億4900万
- 2012年12月31日 +7.72%
- 11億3000万
- 2013年12月31日 +0.88%
- 11億4000万
- 2014年12月31日 +2.98%
- 11億7400万
- 2015年12月31日 +0.34%
- 11億7800万
- 2016年12月31日 +3.06%
- 12億1400万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注3)減損損失は、連結損益計算書の「その他の営業費用」に含まれています。2026/03/16 10:00
(注4)連結損益計算書で認識した研究開発費は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ5,306百万円及び5,632百万円です。
①無形資産の減損損失 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 移転された対価、2026/03/16 10:00
- #3 研究開発活動
- 当連結会計年度の研究開発活動は、アジア・パシフィック事業及びEU事業ともに車載関連では、ハイブリッド・電気自動車向けモーター、オルタネータの制御回路、ECU制御用途向けに、高対恒性のインダクタ、トランスの製品・ユニット開発を進めました。インダストリー分野ではxEV向け各種トランス及び大電流コイル、産業機器、通信機器向け一次電源用トランス及びコイル、家電・産業機器・医療機器向けの高周波トランス及びリアクトル等を中心とした製品の開発を進めました。家電製品関連分野では、機器開発におけるアナログ回路設計と電源設計の技術及びその関連分野の開発を進めました。さらに製品の開発に必要不可欠な素材の研究も重要と考えています。2026/03/16 10:00
当連結会計年度における当社グループの研究開発費の金額はアジア・パシフィック事業4,168百万円、EU事業1,463百万円で、合わせて5,632百万円でした。