- 6817
- 2026/09/15
- 時価
- 396億円
- PER 予
- 10.85倍
- 2009年以降
- 赤字-70.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2009年以降
- 0.36-2.24倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.43%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 18億9900万
- 2016年6月30日 +23.17%
- 23億3900万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 従って、使用可能期間にわたり平均的に費用配分する定額法の採用が、上記在外子会社の有形固定資産の経済的利用実態をより適切に反映することができると判断いたしました。2016/08/10 9:01
この変更により、従来の方法によった場合と比べ、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が350百万円増加しております。
なお、セグメントに与える影響については、セグメント情報等に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 電子部品業界は、パソコン、テレビ等が依然として低調、スマートフォンの需要も一服、中国やアジアでの設備投資減速等の影響から工作機械、産業機器等の設備投資関連も低調に推移しました。一方、自動車向けは、米国、欧州で新車販売が堅調、中国も小型車を対象とした減税によって需要が持ち直す中、安全性確保、利便性向上、環境対応等から自動車の電装化が加速しており、電子部品の需要が拡大しました。2016/08/10 9:01
当社グループの当第2四半期連結累計期間は円高/米ドル安・ユーロ安の影響で売上高は前年同期比4.6%減の41,525百万円となりました。中国の最低賃金引上げの凍結、銅等原材料価格の低減等から営業利益は前年同期比27.7%増の2,845百万円となりました。為替市場の急激な変動により為替差損が発生したものの、経常利益は前年同期比23.2%増の2,339百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同47.8%増の1,581百万円となりました。
(報告セグメントの状況)