- 6817
- 2026/09/11
- 時価
- 397億円
- PER 予
- 10.88倍
- 2009年以降
- 赤字-70.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2009年以降
- 0.36-2.24倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 575億9000万
- 2022年9月30日 +27.38%
- 733億6000万
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2022/11/11 9:00
(注) 上表の金融資産残高には保険積立金を含めておりません。前連結会計年度(2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(2022年9月30日) 営業債権及びその他の債権 22,557 32,655 その他の流動資産 142 110 金融資産 423 488 純損益を通じて公正価値で測定するヘッジ手段 その他の流動資産(デリバティブ) 3 27 その他の非流動資産(デリバティブ) - 27
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/11/11 9:00
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は142,221百万円となり、前連結会計年度末比24,495百万円増加しました。手元資金については、国内外連結子会社で資金が滞留することで資金効率が落ちるリスクがあるため、主要子会社の最低手持資金額を設定し、毎月その設定額と実際手持資金の比較を行い、グループ全体の資金のモニタリングを実施し、余剰資金を削減し借入金の圧縮に努めたことで、当第3四半期連結会計期間末では現金及び現金同等物が前連結会計年度末に比べ679百万円減少しました。円安の影響及び堅調な顧客からの発注に伴い営業債権及びその他の債権が前連結会計年度末に比べ10,097百万円増加し、半導体等の供給逼迫で弊社製品の納品の先延し要請を受けた影響や円安の影響で棚卸資産が前連結会計年度末に比べ4,513百万円増加したこと等から、流動資産は前連結会計年度末に比べ15,770百万円増加しました。また、工場の生産キャパシティの拡充や生産性向上のため有形固定資産や使用権資産等が増加したこと及び円安の影響等により、非流動資産は前連結会計年度末に比べ8,724百万円増加しました。なお、当社グループの有形固定資産の内約95%が国外の有形固定資産となっております。
(負債) - #3 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2022/11/11 9:00
(単位:百万円) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 7 4,237 3,558 棚卸資産 26,584 31,097 その他の流動資産 7 4,210 5,336 小計 57,590 72,647 非流動資産 有形固定資産 41,452 48,293 繰延税金資産 2,114 2,414 その他の非流動資産 7 363 344 非流動資産合計 60,135 68,860