構築物(純額)
個別
- 2019年12月31日
- 500万
- 2020年12月31日 ±0%
- 500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2023/02/28 17:09
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地等の償却を行わない資産を除き、各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却を行っております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりであります。2023/02/28 17:09
・建物及び構築物 :2~65年
・機械装置及び運搬具:2~16年