アイレックス(6944)の仕入債務の増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -2億2183万
- 2009年3月31日 -94.82%
- -4億3216万
- 2010年3月31日
- -8747万
- 2011年3月31日
- -1933万
- 2012年3月31日
- 814万
- 2013年3月31日 +585.65%
- 5584万
- 2014年3月31日
- -6912万
- 2015年3月31日 -46.72%
- -1億141万
- 2016年3月31日
- 121万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 1337万
- 2018年3月31日
- -1433万
個別
- 2019年3月31日
- -4193万
- 2020年3月31日
- -836万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主な増加要因は、税引前当期純利益が252,185千円(前事業年度は546,075千円)あったことに加え、売上債権の増減額が56,574千円の減少(前事業年度は76,264千円の減少)となったこと、未払消費税等の増減額が17,483千円の増加(前事業年度は6,017千円の減少)となったこと及び退職給付引当金の増減額が14,838千円の増加(前事業年度は74,199千円の増加)となったことが挙げられます。2020/06/30 13:06
一方、主な減少要因は、仕入債務の増減額が8,367千円の減少(前事業年度は41,932千円の減少)となったことに加え、賞与引当金の増減額が4,963千円の減少(前事業年度は22,104千円の増加)となったこと並びに受取利息及び受取配当金が4,821千円(前事業年度は5,106千円)となったことが挙げられます。
この結果、当事業年度の営業活動によるキャッシュ・フローは前事業年度より44,238千円増加し、297,888千円となりました。