- 6862
- 2026/09/30
- 時価
- 410億円
- PER 予
- 6.39倍
- 2010年以降
- 赤字-529.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.29倍
- 2010年以降
- 0.45-3.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.81%
- ROE 予
- 51.48%
- ROA 予
- 13.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミナト HD(6862)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 6億203万
- 2015年6月30日 -18.23%
- 4億9229万
- 2016年6月30日 +275.06%
- 18億4636万
- 2017年6月30日 +38.52%
- 25億5759万
- 2018年6月30日 +78.7%
- 45億7040万
- 2019年6月30日 -36.85%
- 28億8609万
- 2020年6月30日 +7.3%
- 30億9668万
- 2021年6月30日 +93.06%
- 59億7847万
- 2022年6月30日 +1.18%
- 60億4880万
- 2023年6月30日 -18.68%
- 49億1859万
- 2024年6月30日 -4.42%
- 47億107万
- 2025年6月30日 +10.47%
- 51億9333万
- 2026年6月30日 +343.41%
- 230億2752万
個別
- 2011年6月30日
- 2億6925万
- 2012年6月30日 +37.97%
- 3億7149万
- 2013年6月30日 -25.97%
- 2億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 15:07
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
デジタルデバイス デジタルエンジニアリング ICTプロダクツ 計 売上高 外部顧客への売上高 3,131,517 479,345 1,891,027 5,501,889 セグメント間の内部売上高又は振替高 49,853 8,247 82,429 140,530
(注) 1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webサイト構築事業、環境エレクトロニクス事業、システム構築、技術者派遣事業を含んでおります。(単位:千円) その他(注)1 合計 調整額(注)2 四半期連結損益計算書計上額(注)3 売上高 外部顧客への売上高 546,911 6,048,801 - 6,048,801 セグメント間の内部売上高又は振替高 17,534 158,064 △158,064 - - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 累計期間2023/08/14 15:07
売上高 356百万円
営業利益 39 〃 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 15:07
顧客との契約から生じる収益 3,131,517 479,345 1,891,027 5,501,889 外部顧客への売上高 3,131,517 479,345 1,891,027 5,501,889
(注)「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webサイト構築事業、環境エレクトロニクス事業、システム構築、技術者派遣事業を含んでおります。(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 546,911 6,048,801 外部顧客への売上高 546,911 6,048,801
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジタルデバイス
主要製品のDIMM(Dual Inline Memory Module)及びSSD(Solid State Drive)の主要調達部材である半導体メモリー製品のDRAM、NANDにおいては、スマートフォンやPC、サーバーなどを取扱う大手メーカーで引き続き在庫・生産の調整を行っている為、取引価格下落が継続しております。この状況のなか、顧客企業各社での在庫調整含む需要減少から、前年同期を下回る売上となりました。一方で、新規案件の獲得や、利益率の高い自社ブランドであるメモリーモジュール製品での販売が利益確保に寄与しました。
これらの結果、デジタルデバイスのセグメント売上高は2,102百万円(前年同期比33.9%減)、セグメント利益は224百万円(前年同期比22.1%減)となりました。
なお、デジタルデバイスの一部を形成する、サンマックス・テクノロジーズ株式会社とジー・ワーカー株式会社は、2023年4月1日付けで合併をし、新生「サンマックス・テクノロジーズ株式会社」として営業を開始しました。2023/08/14 15:07