ミナト HD(6862)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - テレワークソリューション事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 4196万
- 2021年3月31日 +174.61%
- 1億1523万
- 2021年6月30日 -95.36%
- 534万
- 2021年9月30日 +240.82%
- 1820万
- 2021年12月31日 +283.5%
- 6980万
- 2022年3月31日 +38.2%
- 9647万
- 2022年6月30日
- -955万
- 2022年9月30日 -392.35%
- -4706万
- 2022年12月31日 -56.22%
- -7352万
- 2023年3月31日
- 2722万
有報情報
- #1 事業の内容
- 2025/06/26 16:00
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、横浜市にあるミナト・アドバンスト・テクノロジーズ株式会社の社屋建て替え工事につきましては、2024年11月18日に工事が完了し、竣工しました。今後のROM書込みサービスの需要拡大に向けた設備の拡充を完了し、稼働を始めています。2025/06/26 16:00
テレワークソリューション事業におきましては、ハイブリッドワークの環境整備に伴う高性能ヘッドセット等の販売が堅調に推移しました。据置型会議システム全体においては、当連結会計年度の後半に需要の回復が見られるようになりましたが、前期後半に取り扱いを開始した新たなデジタル会議システムの立ち上がりが遅れたこと、据置型端末の平均単価が下落したこと等により、販売実績は前年同期を下回る結果となりました。
デジタル関連機器事業におきましては、特に法人向け市場でのハードウェアの入れ替え需要を的確に捉えたことによりパソコン周辺機器の販売実績は前年同期比で大幅に伸長しました。また、新規プロダクトの取り扱い開始等があり、前年同期を上回る販売実績となりました。