営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 7367万
- 2017年12月31日 +126.68%
- 1億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△261,290千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2018/02/13 10:01
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとののれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境エレクトロニクス事業・フィンテック事業・財務コンサル事業・Webコンテンツ事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△241,877千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/13 10:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと当社グループにおきましては、メモリーモジュール関連事業においてDRAM及びNANDの需給が引き締まったことが価格上昇や販売数の増加につながり、売上高が当初見込みを大きく上回ったほか、デバイス関連事業におきましては自動プログラミングシステム(ハンドラ)やプログラマ、変換アダプタの販売が好調に推移した結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間は前年同四半期と比べて大幅な増収増益となりました。2018/02/13 10:01
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高10,154百万円と前年同四半期と比べ4,651百万円(84.5%)の増収になりました。営業利益は167百万円と前年同四半期と比べ93百万円(126.7%)の増益となり、経常利益は150百万円と前年同四半期と比べ119百万円(382.9%)の増益、法人税等を差し引いた親会社株主に帰属する四半期純利益は101百万円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失32百万円)となりました。。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。