営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 109万
- 2019年6月30日 +999.99%
- 2887万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△94,618千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2019/08/14 10:49
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webコンテンツ事業・環境エレクトロニクス事業・インテリジェント・ステレオカメラ事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△91,370千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/14 10:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善等により緩やかな回復が続いておりますが、一方で米中貿易摩擦や中国経済の減速懸念等から、世界経済の先行きは依然として注視が必要な状況にあります。2019/08/14 10:49
このような状況のもと当社グループにおきましては、デジタルサイネージ関連子会社の設立や株式会社AKIBAホールディングスとの業務提携に関する基本合意を締結するなど、今後のさらなる成長に向けた取り組みを進めました。当第1四半期連結累計期間はメモリーモジュール関連事業のセグメント利益(営業利益)が前年同四半期を大きく上回る実績となったものの、デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション関連事業及びシステム開発事業においては前年同四半期を下回って推移いたしました。
営業外収益としましては、日本サインホールディングス株式会社に対する持分法による投資利益15百万円を計上いたしましたが、当第1四半期連結累計期間における為替変動により、当社グループが保有する外貨建資産価値が減少したことによる為替差損44百万円を計上いたしました。