営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2887万
- 2020年6月30日 -19.83%
- 2314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△91,370千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。2020/08/14 10:19
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Webコンテンツ事業・環境エレクトロニクス事業・インテリジェント・ステレオカメラ事業・モバイルアクセサリ事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△100,545千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用で、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/14 10:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要製品のDIMM(Dual Inline Memory Module)及びSSD(Solid State Drive)の主要調達部材であるメモリー製品のDRAM、NANDにつきましては、データセンターのサーバー向けの需要により市況は回復基調にありましたが、先行きへの不透明感が強まっていることから、次世代通信規格(5G)関連やスマートフォン向けの供給が振るわず、価格は下げ基調に転じてきております。当第1四半期連結累計期間におきましては、テレワーク関連のほか、動画やゲーム等のオンラインサービス向けの需要等が堅調で、PC向けメモリーモジュールやSSDのほか、ゲーミングヘッドセット、キーボード等の販売が増加しました。2020/08/14 10:19
これらの結果、当セグメントの売上高は2,688百万円(前年同四半期比9.2%増)、セグメント利益(営業利益)は159百万円(同21.1%増)と増収増益になりました。
②デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション関連