ミナト HD(6862)のソフトウエアの推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 180万
- 2009年3月31日 -25.91%
- 133万
- 2010年3月31日 -34.6%
- 87万
- 2011年3月31日 +77.83%
- 155万
- 2012年3月31日 +320.69%
- 654万
- 2013年3月31日 -26.83%
- 479万
- 2014年3月31日 -11%
- 426万
- 2015年3月31日 -32.96%
- 285万
- 2016年3月31日 +46.15%
- 417万
- 2017年3月31日 -12.88%
- 363万
- 2018年3月31日 +70.65%
- 621万
- 2019年3月31日 -38.87%
- 379万
- 2020年3月31日 +11.93%
- 424万
- 2021年3月31日 -28.76%
- 302万
- 2022年3月31日 -40.37%
- 180万
- 2023年3月31日 -45.21%
- 98万
- 2024年3月31日 -49.24%
- 50万
- 2025年3月31日 -74.5%
- 12万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ディスプレイソリューション事業では、超薄型サイネージ「WiCanvas」は大手GMS、店舗、ショールームなどへの多店舗導入があり導入件数は堅調に推移しましたが、導入台数が減少したことや、ATM向けタッチパネルの顧客在庫調整が続いていることにより、前年同期を下回る結果となりました。2024/02/14 15:31
ソフトウエアやハードウェアの設計・開発を行うエレクトロニクス設計事業では、コロナ禍で控えられていた開発案件が徐々に増加してきております。
インテリジェント・ステレオカメラ事業では、引き続き半導体不足による部品調達遅延により、量産に向けたスキーム構築は遅れておりますが、既存企業との事業推進に注力してまいります。