営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 31億5666万
- 2018年12月31日 -30.83%
- 21億8346万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/08 14:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △731,688 四半期連結損益計算書の営業利益 3,156,663
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/08 14:04
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △743,025 四半期連結損益計算書の営業利益 2,183,469 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループでは、精密FAのフルライン生産設備は、競合の少ない需要豊富な成長市場と分析しており、この領域でのオンリーワンブランドの確立を目指しています。その重要な縦軸は、モジュールアーキテクチャ(組合せ技術)ではなく、インテグラルアーキテクチャ(すり合わせ技術)の高度な生産技術であると考え、生産工程のさまざまな技術、制御、ハンドリング、加工、検査などを「すり合わせた」ラインとして開発、提供するシームレスな技術を獲得するためのチャレンジと研究開発を進めています。2019/02/08 14:04
当第3四半期会計期間では、新規開発要素が強い案件の売上が多く集中したことにより、売上、利益ともに前年同期比減となりました。この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績については、売上高は213億38百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は21億83百万円(前年同期比30.8%減)、経常利益は22億67百万円(前年同期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億44百万円(前年同期比30.2%減)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。