流動負債
連結
- 2019年3月31日
- 101億6147万
- 2019年12月31日 -11.49%
- 89億9423万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計方針の変更等)2020/02/14 15:09
e>当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) (会計方針の変更)国際財務報告基準を適用している子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。 IFRS第16号の適用については、経過的な取扱いに従って、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。この結果、第3四半期連結会計期間末の「有形固定資産」が186,542千円増加し、流動負債の「その他」が109,824千円及び固定負債の「その他」が76,718千円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 産
流動資産は前連結会計年度末対比25億30百万円減少し、253億92百万円となりました。これは主として、現金及び預金が5億46百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が29億31百万円減少したことによります。
固定資産は前連結会計年度末対比26億80百万円増加し、134億85百万円となりました。これは主として、建物及び構築物(純額)が14億32百万円、土地が8億43百万円増加したことによります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末対比1億50百万円増加し、388億78百万円となりました。
② 負債
流動負債は前連結会計年度末対比11億67百万円減少し、89億94百万円となりました。これは主として、電子記録債務が11億98百万円減少したことによります。
固定負債は前連結会計年度末対比2億88百万円増加し、6億27百万円となりました。これは主として、繰延税金負債が1億58百万円、その他に含まれるリース債務が91百万円増加したことによります。
この結果、負債合計は前連結会計年度末対比8億79百万円減少し、96億21百万円となりました。
③ 純資産
純資産計は前連結会計年度末対比10億29百万円増加し、292億56百万円となりました。
(3) 研究開発活動
当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4億56百万円です。2020/02/14 15:09