営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 19億7255万
- 2020年12月31日 -56.88%
- 8億5054万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 9:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △801,787 四半期連結損益計算書の営業利益 1,972,557
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/02/12 9:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △634,178 四半期連結損益計算書の営業利益 850,548 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は、2020年初めから続く人の移動制限による、出荷前立会い検査の停滞が生じないように、リモートでの検査を進めました。さらに「地産地消」の考えのもと人の往来を最小限とすべく、海外現地法人での生産体制の拡充を行い、リモート技術の活用、欧州・中国現地法人へ受注・生産を一部移管し、ニューノーマル時代へ向けて当社の強みをさらに展開し、業績の回復に引き続き努めました。2021/02/12 9:18
これらの結果、全売上高の約90%を占めるワインディングシステム&メカトロニクス事業におきましては、連結売上高は133億98百万円(前年同期比31.0%減)、セグメント利益(営業利益)は10億80百万円(前年同期比56.9%減)となりました。なお、当社個別ベースでの受注高は124億81百万円(前年同期比16.8%減)、売上高(生産高)は107億33百万円(前年同期比32.5%減)、当第3四半期末の受注残高は119億42百万円(前年同期比7.9%減)となりました。
(非接触ICタグ・カード事業)