日本デジタル研究所(6935)の無形固定資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2億9750万
- 2009年3月31日 -20.14%
- 2億3759万
- 2010年3月31日 +12.37%
- 2億6699万
- 2010年12月31日 +27.24%
- 3億3972万
- 2011年3月31日 -14.78%
- 2億8950万
- 2011年6月30日 -7.14%
- 2億6883万
- 2011年9月30日 -3.72%
- 2億5884万
- 2011年12月31日 -7.3%
- 2億3993万
- 2012年3月31日 -1.46%
- 2億3642万
- 2012年6月30日 -6.14%
- 2億2190万
- 2012年9月30日 +34.07%
- 2億9751万
- 2012年12月31日 +3.56%
- 3億810万
- 2013年3月31日 +7.07%
- 3億2988万
- 2013年6月30日 +3.39%
- 3億4106万
- 2013年9月30日 -3.78%
- 3億2817万
- 2013年12月31日 -0.85%
- 3億2538万
- 2014年3月31日 -5.79%
- 3億654万
- 2014年6月30日 -2.96%
- 2億9746万
- 2014年9月30日 -5.97%
- 2億7969万
- 2014年12月31日 -6.19%
- 2億6238万
- 2015年3月31日 -8.41%
- 2億4031万
- 2015年6月30日 -0.95%
- 2億3802万
- 2015年9月30日 +13.71%
- 2億7066万
- 2015年12月31日 -6.95%
- 2億5185万
- 2016年3月31日 -7.46%
- 2億3307万
- 2016年6月30日 -3.77%
- 2億2428万
- 2016年9月30日 -3.73%
- 2億1591万
- 2016年12月31日 -7.08%
- 2億62万
個別
- 2008年3月31日
- 2億9307万
- 2009年3月31日 -22.31%
- 2億2770万
- 2010年3月31日 -2.04%
- 2億2305万
- 2011年3月31日 -5.63%
- 2億1050万
- 2012年3月31日 -22.84%
- 1億6242万
- 2013年3月31日 +63.65%
- 2億6579万
- 2014年3月31日 -20.25%
- 2億1196万
- 2015年3月31日 -19.91%
- 1億6976万
- 2016年3月31日 -3.54%
- 1億6374万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
本社の建物及び平成10年4月1日以降に取得した本社以外の建物(附属設備を除く)並びに本社の構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、市場販売目的ソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2016/06/30 11:57 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
提出会社の本社の建物及び平成10年4月1日以降に取得した提出会社の本社以外の建物(附属設備を除く)並びに提出会社の本社の構築物、連結子会社の航空機は定額法、その他の有形固定資産については定率法を採用しております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
また、市場販売目的ソフトウエアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売収益に基づく償却額と販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2016/06/30 11:57