日本デジタル研究所(6935)の経常利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 19億164万
- 2011年9月30日 -23.36%
- 14億5735万
- 2012年9月30日 +84.38%
- 26億8700万
- 2013年9月30日 +30.09%
- 34億9557万
- 2014年9月30日 +4.93%
- 36億6785万
- 2015年9月30日 -40.76%
- 21億7282万
- 2016年9月30日 -23.94%
- 16億5264万
個別
- 2012年9月30日
- 25億800万
- 2014年9月30日 +39.75%
- 35億500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/11/14 9:06
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/14 9:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 現在、同事業の売上高は約4年周期の起伏が生じており、当期はその4年目に当たるものと考えております。このような状況の中で、当第2四半期は前期同様、販売が低調に推移しております。2016/11/14 9:06
その結果、同事業の売上高は91億42百万円(前年同四半期比6.8%減)、経常利益は14億89百万円(前年同四半期比20.8%減)となりました。
なお、当社マーケットは4~5年サイクルで安定的にシステムの買換え需要が生じることから、本来需要は安定しており、現在4年周期の起伏はあるとしても総需要はここ数年の平均で年間200~210億円ほどの規模で推移しております。また近年、ハードウエアおよびソフトウエアの新製品を相次いで投入したことによって新規顧客の開拓が進み、シェアは拡大しております。