営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -1億3400万
- 2017年6月30日
- 7億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2017/08/10 13:02
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △275 四半期連結損益計算書の営業利益 707
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2017/08/10 13:02
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △275 四半期連結損益計算書の営業利益 707 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、高付加価値空間創造企業として、高い省エネ性能に加え、顧客価値を創造する光の質を高めた新製品の開発、製造及び販売に注力して参りました。その結果、国内では郊外型商業施設への納入が堅調に推移したことにより、当第1四半期連結累計期間における売上高は、95億40百万円(前年同四半期比8.5%の増収)となりました。2017/08/10 13:02
製品開発プロセスの改善、科学的管理手法による品質改善及び原価低減に加えて販売費及び一般管理費の抑制に努めた結果、営業利益は7億7百万円(前年同四半期は1億34百万円の営業損失)となりました。この結果を受け、経常利益は6億35百万円(前年同四半期は10億17百万円の経常損失)となりました。
特別利益において、連結子会社のENDO Lighting (THAILAND) Public Co.,Ltd.において固定資産売却益を3億47百万円計上したことで、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億68百万円(前年同四半期は19億31百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。