- 6932
- 2026/10/09
- 時価
- 368億円
- PER 予
- 8.38倍
- 2010年以降
- 赤字-76.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.28-2.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.53%
- ROE 予
- 8.68%
- ROA 予
- 5.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 268億9900万
- 2019年3月31日 -0.5%
- 267億6400万
個別
- 2018年3月31日
- 145億7500万
- 2019年3月31日 -7.55%
- 134億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態の状況2022/12/26 11:03
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて1億35百万円減少し、267億64百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2022/12/26 11:03
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「前渡金」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
なお、前事業年度の「前渡金」は、80百万円であります。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2022/12/26 11:03
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が135百万円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が68百万円増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が12百万円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が54百万円減少しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が67百万円減少しております。