純資産
連結
- 2020年3月31日
- 223億1000万
- 2021年3月31日 +5.52%
- 235億4100万
- 2022年3月31日 +19.97%
- 282億4300万
個別
- 2020年3月31日
- 125億4600万
- 2021年3月31日 +3.8%
- 130億2300万
- 2022年3月31日 +10.31%
- 143億6600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② デリバティブ取引により生じる債権債務
時価法を採用しております。
③ 棚卸資産
商品・製品・仕掛品・原材料
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/26 11:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債は、10,731百万円(前連結会計年度末比2,177百万円の減少)となりました。2022/12/26 11:25
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、28,243百万円(前連結会計年度末比4,701百万円の増加)となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/12/26 11:25
なお、在外子会社等の資産及び負債は、当該在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用については期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/12/26 11:25
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/26 11:25
項目 前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 23,541 28,243 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 5 0 (うち非支配株主持分)(百万円) (5) (0)