- 6929
- 2026/09/02
- 時価
- 1017億円
- PER 予
- 16.45倍
- 2009年以降
- 7.22-38.1倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.68倍
- 2009年以降
- 0.56-1.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 10.23%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
日本セラミック(6929)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 12億1500万
- 2011年9月30日 +19.67%
- 14億5400万
- 2012年9月30日 -18.36%
- 11億8700万
- 2013年9月30日 -8.42%
- 10億8700万
- 2014年9月30日 +16.01%
- 12億6100万
- 2015年9月30日 +7.69%
- 13億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループにおきましては、防犯向けセンサが長期化する顧客の在庫調整の影響により出荷が減少したものの、車載向け製品が半導体不足の緩和に伴う自動車生産台数の回復や環境対応車向けセンサの受注増加を受け売上高が増加したことから、前年同四半期比で増収増益となりました。2023/11/15 9:00
その結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は18,461百万円(前年同四半期比8.0%増加)となりました。利益面では売上高の増加等により営業利益が3,527百万円(前年同四半期比15.1%増加)となり、経常利益は4,255百万円(前年同四半期比7.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,007百万円(前年同四半期比39.5%減少)となりました。親会社に帰属する四半期純利益については、前年同四半期において連結子会社である昆山日セラ電子機材有限公司の収用に伴う補償金収入や諸費用の発生があったことから前年同四半期比で39.5%の減少となりました。
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,704百万円減少し45,327百万円となりました。その主な要因は、棚卸資産が980百万円減少したことなどによります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/15 9:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 202円50銭 127円49銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 4,975 3,007 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 4,975 3,007 普通株式の期中平均株式数(千株) 24,571 23,593