建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年12月31日
- 53億3100万
- 2014年12月31日 +15.25%
- 61億4400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,306百万円増加し44,268百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が4,502百万円増加したこと、有価証券が譲渡性預金の満期などにより3,273百万円減少したことなどであります。2015/03/27 13:03
固定資産は、前連結会計年度末に比べ760百万円増加し14,210百万円となりました。その主な要因は、東京に不動産を購入したことなどにより建物及び構築物が812百万円、土地が490百万円増加したこと、投資有価証券が投資信託の売却により614百万円減少したことなどであります。
これらにより当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ3,067百万円増加し58,479百万円となりました。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/03/27 13:03
建物及び構築物
15年~50年