- 6929
- 2026/09/07
- 時価
- 1015億円
- PER 予
- 16.43倍
- 2009年以降
- 7.22-38.1倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.68倍
- 2009年以降
- 0.56-1.8倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.42%
- ROE 予
- 10.23%
- ROA 予
- 8.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4年~50年
機械及び装置 2年~10年
工具、器具及び備品 2年~10年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/03/28 16:07 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 所在地国の会計基準の規定に基づく定額法2019/03/28 16:07
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産2019/03/28 16:07
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社は主に所在地国の会計基準の規定に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物
2年~50年
機械装置及び運搬具
2年~10年
その他(工具、器具及び備品)
2年~10年
② 無形固定資産
土地使用権
所在地国の会計基準の規定に基づく定額法
ソフトウエア(自社利用)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2019/03/28 16:07