売上高
連結
- 2020年12月31日
- 171億1600万
- 2021年12月31日 +24.78%
- 213億5800万
個別
- 2020年12月31日
- 140億4700万
- 2021年12月31日 +22.31%
- 171億8100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/03/25 15:00
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,978 10,381 15,827 21,358 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 1,114 2,241 2,963 3,924 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/03/25 15:00
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2022/03/25 15:00
顧客の名称 売上高 ㈱中外 2,426 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/03/25 15:00
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な状況の中で当社グループでは、材料不足などによる自動車メーカーの減産が続くなかでも車載安全向けセンサの受注は好調であり、前期に引続き防犯用カメラ付きセンサも堅調となりました。また、世界的な脱炭素化に伴い電気自動車に使用される電流センサも下期より回復傾向となったことから、各製品の受注に対応するため生産体制を増強することで売上が順調に推移しました。2022/03/25 15:00
この様な状況の結果、売上高は21,358百万円(前年同期比24.8%増)となりました。利益面では、売上高の増加から営業利益は3,380百万円(前年同期比18.7%増)となり、経常利益は営業利益同様の理由により3,940百万円(前年同期比31.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,817百万円(前年同期比32.0%増)となりました。
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,962百万円増加し44,820百万円となりました。固定資産は、前連結会計年度に比べ475百万円増加し11,544百万円となりました。これらにより資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,438百万円増加し56,364百万円となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2022/03/25 15:00
前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 185百万円 305百万円 仕入高 7,888 10,561