受取手形
個別
- 2020年12月31日
- 4600万
- 2021年12月31日 +26.09%
- 5800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。従って、連結会計年度末日は金融機関の休業日のため連結会計年度末日満期手形等が以下の科目に含まれております。2022/03/25 15:00
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 受取手形及び売掛金 2百万円 4百万円 電子記録債権 12 15 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末に比べ1,962百万円増加し44,820百万円となりました。その主な要因は、売上高の増加などにより受取手形及び売掛金が432百万円増加したこと、たな卸資産が949百万円増加したことなどによります。2022/03/25 15:00
固定資産は、前連結会計年度に比べ475百万円増加し11,544百万円となりました。その主な要因は、設備の取得により有形固定資産が172百万円増加したことや株価の上昇により投資有価証券が219百万円増加したことなどによります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスクと管理体制2022/03/25 15:00
営業債権である受取手形及び売掛金及び電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては会社規程に従い、取引先ごとの期日及び残高を管理すると共に、定期的な与信の見直し、顧客財務状況の確認を行いリスク軽減に努めております。
投資有価証券は、安全性の高い短期金融商品や上場株式、業務上の関係を有する企業の株式及び投資信託であり、市場価格の変動リスクに晒されており、定期的に市場価格や発行体の財務状況などを把握することで管理を行っております。