受取手形及び売掛金
連結
- 2021年12月31日
- 36億3400万
- 2022年9月30日 +22.7%
- 44億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの売上高は17,090百万円(前年同四半期比8.0%増)となりました。利益面では営業利益が売上高の増加から3,065百万円(前年同四半期比20.7%増)となり、経常利益は売上高の増加と為替差益の影響から3,976百万円(前年同四半期比34.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は昆山工場の収用に伴う補償金収入や諸費用の発生により4,975百万円(前年同四半期比137.3%増)となりました。2022/11/11 13:00
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ5,189百万円増加し50,009百万円となりました。その主な要因は、売上高の増加などにより受取手形及び売掛金が825百万円増加したことや部材調達リードタイムの長期化に対応するため、原材料が1,116百万円増加したことなどによります。
当第3四半期連結会計期間末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ27百万円増加し11,571百万円となりました。