エノモト(6928)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億6694万
- 2009年3月31日 -81.13%
- 3151万
- 2010年3月31日 +170.13%
- 8511万
- 2011年3月31日 +16.07%
- 9879万
- 2012年3月31日 -4.22%
- 9462万
- 2013年3月31日 -48.41%
- 4881万
- 2014年3月31日 +34.25%
- 6553万
- 2015年3月31日 -28.97%
- 4655万
- 2016年3月31日 +93.04%
- 8987万
- 2017年3月31日 +38.22%
- 1億2421万
- 2018年3月31日 +45.68%
- 1億8096万
- 2019年3月31日 +17.66%
- 2億1291万
- 2020年3月31日 +19.66%
- 2億5477万
- 2021年3月31日 -25.44%
- 1億8996万
- 2022年3月31日 +38.35%
- 2億6282万
- 2023年3月31日 -21.38%
- 2億663万
- 2024年3月31日 +50.84%
- 3億1169万
- 2025年3月31日 -43.75%
- 1億7532万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されていますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に把握された時価が取締役会に報告されております。2025/06/25 14:46
営業債務である支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達です。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しています。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしている場合には、その判定をもって有効性の評価を省略しています。