営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6億8945万
- 2016年12月31日 +40.18%
- 9億6645万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループは業務の見直しによる効率化と更なる技術の研鑽により、収益力の向上に努めて参りました。2017/02/10 11:42
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は143億5千5百万円(前年同四半期比0.6%減)となりました。また、営業利益は9億6千6百万円(同40.1%増)、経常利益は10億4千4百万円(同46.9%増)となりました。特別損失に減損損失1億5千8百万円を計上しているため、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億7千5百万円(同1.3%増)となりました。
製品群別の業績は、次のとおりであります。