営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 18億7100万
- 2015年3月31日 -49.33%
- 9億4800万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、高度化する情報技術と実社会の調和を目指して、魅力的な商品・サービスの拡充を加速し、需要の掘り起しや新市場の創造に努めましたが、売上高はパソコンの更新需要のピークにあった前年同期の実績には及びませんでした。利益面につきましては、最重要課題である円安対策に注力し収益性の悪化を抑えましたが、減収の影響により、営業利益以下の利益項目は前年同期を下回りました。2015/05/14 9:03
以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は312億19百万円(前年同期比12.6%減)、営業利益は9億48百万円(前年同期比49.3%減)、経常利益は11億89百万円(前年同期比38.8%減)、四半期純利益は6億60百万円(前年同期比59.8%減)となりました。
当第3四半期連結累計期間の営業の概況を品目別に説明いたします。