売上高
連結
- 2016年6月30日
- 449億4600万
- 2017年6月30日 +7.82%
- 484億6100万
個別
- 2016年6月30日
- 427億3300万
- 2017年6月30日 +6.58%
- 455億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2017/10/02 16:07
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2017/10/02 16:07
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム㈱ 13,677 ― - #3 事業等のリスク
- (4) 特定顧客との取引について2017/10/02 16:07
当社グループは平成29年6月期において、ダイワボウ情報システム(株)及び(株)ヤマダ電機に対する販売金額が全体の売上高の37.1%を占めております。今後とも両社との取引拡大に努めてまいりますが、何らかの理由により、取引に大幅な変動が生じた場合には、当社グループの業績に影響をおよぼす可能性があります。
(5) 製造形態について - #4 業績等の概要
- このような状況の下、当社グループは、多様化するデジタルライフ、高度化するビジネスシーンを支える魅力的な商品・サービスの拡充を進め、細かな更新需要の取り込みに努めるとともに、スマートデバイス周辺機器やスマートホーム・IoT等の新市場の創造に努めました。2017/10/02 16:07
当連結会計年度の業績につきましては、スマートデバイス向けや液晶モニターの新提案、近年拡充を進めてきたグローバルブランド商品の販売増により、売上高は484億61百万円(前期比7.8%増)となりました。利益面につきましては、増収効果に加え、当連結会計年度の為替は前年同期に比べ総じて円高に推移し、輸入パーツのコストが抑えられた影響から、営業利益は25億8百万円(前期比118.1%増)、経常利益は23億61百万円(前期比77.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億円(前期比112.0%増)となりました。
当連結会計年度の営業の概況を品目別に説明いたします。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4) 経営成績の分析2017/10/02 16:07
(売上高)
前連結会計年度の売上高449億46百万円に対し、当連結会計年度は売上高484億61百万円(前連結会計年度比7.8%増)となりました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2017/10/02 16:07
前事業年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 当事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 売上高 1百万円 11百万円 仕入高等 15,378百万円 16,104百万円