- #1 主要な設備の状況
(注) 1 「その他」は車両運搬具及び工具、器具及び備品、建設仮勘定であります。
2 土地の面積中[ ]は外数であり、賃借面積を示しております。なお、年間賃借料は9百万円であります。
2018/09/27 11:21- #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注)ソフトウェアの当期増加額は、主に基幹システム導入によるものであります。
建設仮勘定の当期増加額は、主に物流倉庫の建設によるものであります。
2018/09/27 11:21- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
資産・負債及び純資産の状況
当連結会計年度末の総資産につきましては、前連結会計年度末に比べて48億46百万円増加し、397億92百万円となりました。これは、現金及び預金が32億39百万円、受取手形及び売掛金が8億32百万円、物流倉庫建設に伴う建設仮勘定が7億99百万円、基幹システム導入に伴う無形固定資産が6億40百万円増加したこと等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べて21億95百万円増加し、141億16百万円となりました。これは、支払手形及び買掛金が3億28百万円、物流倉庫建設に伴う設備資金として長期借入金が15億円増加したこと等によるものであります。
2018/09/27 11:21- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表関係)
「建設仮勘定」の表示方法は、従来、連結貸借対照表上、有形固定資産の「その他」(前連結会計年度3百万円)に含めて表示しておりましたが、重要性が増したため、当連結会計年度より、「建設仮勘定」(当連結会計年度802百万円)として表示しております。
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