売上高
連結
- 2017年6月30日
- 484億6100万
- 2018年6月30日 +14.4%
- 554億4100万
個別
- 2017年6月30日
- 455億4300万
- 2018年6月30日 +12.65%
- 513億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/09/27 11:21
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/09/27 11:21
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム㈱ 16,293 ― - #3 事業等のリスク
- (4) 特定顧客との取引について2018/09/27 11:21
当社グループは2018年6月期において、ダイワボウ情報システム(株)及び(株)ヤマダ電機に対する販売金額が全体の売上高の38.0%を占めております。今後とも両社との取引拡大に努めてまいりますが、何らかの理由により、取引に大幅な変動が生じた場合には、当社グループの業績に影響をおよぼす可能性があります。
(5) 製造形態について - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2018/09/27 11:21
当社グループは、売上高経常利益率を重要な経営指標としております。付加価値の高い商品・サービス開発を通じた市場の創造により、着実な指標改善と利益成長を目指しております。
(3)中長期的な経営戦略と課題 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループに関係するPCや家電、スマートデバイス等のデジタル機器の国内市場では、スマートフォンは成長が止まり、PCやTVは伸び悩みが続きましたが、個人消費の回復と企業のIT投資意欲の高まりの下、周辺機器の需要は比較的堅調に推移しました。2018/09/27 11:21
こうした中、当社グループは、商品·サービスの拡充を通じて変化する市場のITニーズ獲得に努めるとともに、スマートホーム·IoT等の新市場の創造に努めました。その結果、メモリやストレージ、液晶モニターを中心に販売は好調に推移し、売上高は554億41百万円(前期比14.4%増)となりました。利益面につきましては、増収効果に加え、前連結会計年度との比較において、総じて下期の為替が円高に推移し、輸入パーツのコストが抑えられた影響から、営業利益は29億71百万円(前期比18.5%増)、経常利益は30億11百万円(前期比27.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億66百万円(前期比14.8%増)となりました。
当連結会計年度の営業の概況を品目別に説明いたします。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2018/09/27 11:21
前事業年度(自 2016年7月1日至 2017年6月30日) 当事業年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 売上高 11百万円 11百万円 仕入高等 16,104百万円 14,942百万円