売上高
連結
- 2019年6月30日
- 592億2300万
- 2020年6月30日 -5.1%
- 562億400万
個別
- 2019年6月30日
- 542億3600万
- 2020年6月30日 -4.44%
- 518億2900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2020/09/25 10:12
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/09/25 10:12
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム㈱ 18,402 ― - #3 事業等のリスク
- (4) 特定顧客との取引について2020/09/25 10:12
当社グループは2020年6月期において、ダイワボウ情報システム(株)及び(株)ヤマダ電機に対する販売金額が全体の売上高の41.7%を占めております。今後とも両社との取引の維持・拡大に努めてまいりますが、何らかの理由により、取引に大幅な変動が生じた場合には、当社グループの業績に影響をおよぼす可能性があります。
(5) 製造形態について - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/09/25 10:12
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2020/09/25 10:12
当社グループは、売上高経常利益率を重要な経営指標としております。付加価値の高い商品・サービス開発を通じた市場の創造により、着実な指標改善と利益成長を目指しております。
(3)中長期的な経営戦略と課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループは、期を通じて商品・サービスの拡充により成長機会の獲得に努めました。新型コロナウイルスの感染拡大の下、サプライチェーンの乱れや通常とは異なる需要の増減に際し、また、立会いが制限される中での新製品の上市に難しい舵取りを迫られましたが、お客様と取引先、従業員の安全を第一に考え、テレワークを基本に通常業務の継続に努めました。2020/09/25 10:12
その結果、メモリ部門や液晶モニター、周辺機器部門は機会を捉え増収となりましたが、主に前期に比べ市場シェアを落としたハードディスクの減収と他社ブランド商品の販売伸び悩みが響き、売上高は562億4百万円(前期比5.1%減)となりました。利益面につきましては、売上総利益は前期に比べ僅かながらも増益となりましたが、研究開発費と減価償却費を中心に販売費及び一般管理費が増加した為、営業利益は21億27百万円(前期比4.6%減)となりました。営業外収益に為替差益3億83百万円を計上したことにより、経常利益は25億42百万円(前期比17.0%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は18億74百万円(前期比10.1%減)となりました。
当連結会計年度の営業の概況を品目別に説明いたします。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2020/09/25 10:12
前事業年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 売上高 11百万円 12百万円 仕入高等 23,779百万円 22,645百万円