売上高
連結
- 2020年6月30日
- 562億400万
- 2021年6月30日 +0.76%
- 566億3300万
個別
- 2020年6月30日
- 518億2900万
- 2021年6月30日 +0.16%
- 519億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2021/09/24 10:36
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/09/24 10:36
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ダイワボウ情報システム㈱ 18,645 ― - #3 事業等のリスク
- (4) 特定顧客との取引について2021/09/24 10:36
当社グループは2021年6月期において、ダイワボウ情報システム(株)及び(株)ヤマダデンキに対する販売金額が全体の売上高の41.6%を占めております。今後とも両社との取引の維持・拡大に努めてまいりますが、何らかの理由により、取引に大幅な変動が生じた場合には、当社グループの業績に影響をおよぼす可能性があります。
(5) 製造形態について - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2021/09/24 10:36
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2021/09/24 10:36
当社グループは、売上高経常利益率を重要な経営指標としております。付加価値の高い商品・サービス開発を通じた市場の創造により、着実な指標改善と利益成長を目指しております。
(3)中長期的な経営戦略と課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループは、堅調な個人や教育市場向けを中心に商品の拡充・拡販に励むと共に、戦略的な在庫の積み増しにより主力商品の安定供給に努めました。2021/09/24 10:36
その結果、周辺機器部門や液晶モニター、商品部門は需要を捉え増収となりましたが、PC更新需要の反動や競争激化によるメモリ・ストレージ等の減収により、当連結会計年度の売上高は566億33百万円(前期比0.8%増)となりました。利益面につきましては、事業活動の制限等から販売費及び一般管理費は抑えられたものの、部品価格の値上がりによる影響に加え、不本意ながら戦略在庫の確保が当社会計上において在庫月数に応じ算定することとしている在庫評価損の増加を招き、営業利益は13億38百万円(前期比37.1%減)となりました。営業外収益に為替差益4億38百万円を計上したことにより、経常利益は18億50百万円(前期比27.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億80百万円(前期比26.4%減)となりました。
[メモリ] - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2021/09/24 10:36
前事業年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当事業年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 売上高 12百万円 12百万円 仕入高等 22,645百万円 26,671百万円