当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億6800万
- 2014年3月31日 +69.02%
- 6億2200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、よりグローバルに事業を拡大し世界各地域の文化やニーズに応じた事業展開をするとともに、次世代の経営幹部育成と新規事業分野創出をさらに加速させるために「事業と地域のマトリックス制」組織構造に変更するなど、業績の向上に努めてまいりました。2014/05/14 10:21
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、64億83百万円と前年同期に比べ17.9%の増収となりました。利益面につきましては、売上高増加による売上総利益の獲得に加え、為替の円安影響などもあり営業利益は9億69百万円(前年同期比77.9%増)、経常利益は9億98百万円(前年同期比50.3%増)、四半期純利益は6億22百万円(前年同期比69.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/14 10:21
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日至 平成25年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額 22円27銭 37円63銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 368 622 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 368 622 普通株式の期中平均株式数(千株) 16,551 16,549 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -