営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億4400万
- 2014年3月31日 +78.13%
- 9億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。2014/05/14 10:21
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、客数情報システム・電子部品の開発及び販売、スポーツクラブの運営等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△15百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/14 10:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、よりグローバルに事業を拡大し世界各地域の文化やニーズに応じた事業展開をするとともに、次世代の経営幹部育成と新規事業分野創出をさらに加速させるために「事業と地域のマトリックス制」組織構造に変更するなど、業績の向上に努めてまいりました。2014/05/14 10:21
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、64億83百万円と前年同期に比べ17.9%の増収となりました。利益面につきましては、売上高増加による売上総利益の獲得に加え、為替の円安影響などもあり営業利益は9億69百万円(前年同期比77.9%増)、経常利益は9億98百万円(前年同期比50.3%増)、四半期純利益は6億22百万円(前年同期比69.0%増)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。